menu list買取商品 - シングルモルト駒ヶ岳 ダブルセラーズ Bottled in 2018
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シングルモルト駒ヶ岳 ダブルセラーズ Bottled in 2018の高価買取致します

シングルモルト駒ヶ岳 ダブルセラーズ Bottled in 2018のご紹介
買取参考価格 | 12000円前後
生産国 | 日本 |
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生産者名 | 本坊酒造 マルス駒ヶ岳蒸溜所 / マルス津貫蒸溜所 |
分類 | ジャニーズウイスキー/シングルモルト |
タイプ | 700ml / 46% |
限定3,800本 シングルモルトウイスキー
「シングルモルト駒ヶ岳 ダブルセラーズ」はマルス駒ヶ岳蒸溜所で蒸留し、「マルス駒ヶ岳蒸溜所」と「マルス津貫蒸溜所」の2つの熟成地で製造されたモルト原酒をヴァッティングしたシングルモルトウイスキーです。
バーボンバレル、アメリカンホワイトオーク新樽で熟成した原酒を使用し、プラムやアプリコットといったフルーティーな香りが印象的で、蜂蜜やバニラのようにやわらかく、甘美な風味が調和した1本に仕上がりました。
異なる環境や樽種で熟成された多様なモルト原酒を使用することで、深い味わいを楽しめるマルスウイスキーならではの逸品です。
ネオプライスでは様々な種類のお酒を買取しております。
特にジャパニーズウイスキーは高価買取強化中です!!
飾っていたけど処分しようと思っているお酒や、ご自宅に眠ったままになっているお酒などを高価買取させていただき、楽しんでいただけるお客様にお渡しするお手伝いをさせていただいております。
その他、駒ヶ岳ウイスキーと関連する商品もご覧ください。
▶『シングルモルト駒ヶ岳 1986 AGED 30 YEARS アメリカンホワイトオーク ナチュラルカスク ストレングス』
シングルモルト駒ヶ岳 ダブルセラーズ Bottled in 2018の歴史
●マルス津貫蒸溜所について
本坊酒造の歴史は、この津貫から始まりました。
鹿児島県南さつま市加世田「津貫」にあるウイスキー蒸溜所「マルス津貫蒸溜所」。
本坊酒造発祥の地にある蒸溜所では、蒸溜釜をはじめとしたウイスキー製造設備や、多彩なウイスキー原酒が眠る石蔵樽貯蔵庫などを見学できます。
東を蔵多山(475m)山系、西を長屋山(513m)山系の山々に囲まれた津貫は、盆地状の地形で、夏は暑く、冬の寒さは、南薩摩にあってはことのほか厳しい地域です。
本坊酒造が鹿児島を代表する特産物「さつま芋」を使って焼酎造りを始めてから百有余年。この土地の水と気候風土を知り抜き、酒造りの伝統を今に伝える津貫の地で、ウイスキー造りに取り組んでいます。
●マルス駒ヶ岳蒸溜所について
鹿児島の地で日本の蒸留酒「焼酎」造りに邁進していた本坊酒造が、ウイスキー製造免許を取得したのが1949年。それ以来、「いつか日本の風土を活かした本物のウイスキーを造りたい」と夢を抱き続けていました。
鹿児島でのウイスキー製造から数年経た後、1960年に山梨にワインとウイスキー製造のための工場「マルス山梨ワイナリー」を設立。そして、本格的にウイスキー造りに取り組むために、さらなる理想の地を探し求めました。
澄んだ空気の寒冷地であり、しかも適度な湿度と良質な水に恵まれていることなど、ウイスキー造りのための自然条件は大変厳しいものがあります。
こうした条件を満たす土地を探し求め、1985年ウイスキー造りに最適な環境を求めて長野県中央アルプス駒ヶ岳山麓標高798mの地にマルス信州蒸溜所を開設。
1992年にウイスキー需要低迷により蒸留を休止。その後、世界的にジャパニーズウイスキーが評価されはじめる中、ウイスキー需要が回復傾向にあった2009年に蒸留再開を決意し2011年2月より再スタート。
2020年9月、35年ぶりの全面リニューアル。投資額は約12億円。
2019年5月から、老朽化した設備の改修とウイスキー増産を見据えた樽貯蔵庫施設の整備やウイスキー造りの見学を目的にしたウイスキー蒸留棟(樽貯蔵庫を含む)と、オリジナルウイスキーやグッズ販売などを目的にビジター棟を新設、既存の設備及び施設を改修。
新設したウイスキー蒸留棟は1,996㎡(延床面積、約2,500樽収容予定の樽貯蔵庫含む)、ビジター棟は746㎡。
2024年3月1日、シングルモルトウイスキーブランド「駒ヶ岳」との統一性を図る目的で、事業所名を「マルス駒ヶ岳蒸溜所」に変更。
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